銀行に融資を申し込む際は試算表の体裁を考えて!

銀行が好きなのは「金持ち」の会社および個人事業主。
いわば「現金・預金などのキャッシュがちゃんとある会社です。

銀行に行って借りる際のトークでよくあるパターンが「今月どうしても500万円なかったら乗り切れません。何とか貸してください!」というケース。

これが「今月終わったら返済出来るアテがある」ならいいですが、「赤字続きでどうしようもない」なんてことを正直に言ってしまったら、借りれることは絶対ありません。
貸したら返ってこないことが想像出来てしまうからです。

「うちの会社(事業所あるいは店舗)は借りなくても大丈夫。でもいざという時のために、精神的に余裕持つために、出来れば借りときたい」という余裕のスタンスをとることが大事。
たとえ、決算書および試算表が誰が見ても悪い内容になっていても、です。

決算書が悪くても試算表が悪くても「今キャッシュはまずまずある」という体裁はとれますから!

役員貸付金は前期より減ってる体裁にしていますか?

債務超過が前期より減っている形をとってますか?

長期借入金から役員借入金を取り出した体裁になっていますか?

役員借入金を短期借入金と同等のところに計上していませんか?

試算表だけでも上記のような体裁を整えると融資の確率がだいぶ違ってきますよ。

意味がわからない?
その場合は当社に電話ください。
無料電話相談受け付けていますので。

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